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公明党より推薦状授与

2017 年 4 月 29 日

本日、公明党静岡県本部の蓮池(県議)代表代行から推薦状を手渡されました、
鳥居市議、長沢市議にも同席していただき、改めて必ず勝利を勝ち取り期待に応えてまいりたいと心に期す瞬間でした。
また大口県本部代表の為書きもいただきました。
力強い激励も頂き、更なるスクラムを組んで参ります。



新聞取材を受けました。

2017 年 4 月 26 日

伊東記者クラブの皆さんに囲まれて、また伊豆新聞から取材を受けました、
リーフレットや後援会会報をお示しし、政策、抱負を語りました。
私の市長候補としての横顔を紹介してもらえることと思います。

なお記事が新聞に載るのは市長選告示後となります、お目に留まった折は是非ご一読ください。



岡・鎌田地区 県政報告会

2017 年 4 月 25 日

ひぐらし会館で最終13回目となる県政報告会「岡・鎌田地区」を開催いたしました。
多く100名以上の支援者の方がご参集、各地区長、後援会長、市長そして保守の市議団からも多くの市議の方にご出席いただきました、
また今回は報告が耳の不自由な方にも届くよう手話通訳の方をお願いいたしました。
そして受け付けでは「メガソーラー発電所建設」反対の署名も行い、多くの出席者の方にご署名いただきました。

皆さまはご挨拶で、道路、歩道、河川改良の要望に小野が応えたことをご評価いただき、現市政の流れを変えずに継続して行って欲しい、難しい選挙であるが支援の和を広げてほしい旨お話し下さいました。

ご出席の勝俣衆議院議員からは、町の未来を大きく左右するこれからの四年間は大事な意思決定が必要となる、その時、リーダーは小野でなければならない、また若い人がやりがいのある仕事に付けるよう、自信を持って思いを託して欲しいと応援していただきました、
また函南から仁科県議にご出席いただき、約束したことを守るため是非勝って欲しい、そしてそれが言動一致を実現することになる、
小さな声を聴き行政へと繋げる身近な未来の市長としての小野に支援の輪を、呼び掛けていただきました。

熱い思いとして小野からは、今まで届かなかった声を解決して行く、トップダウンでは無く、ボトムアップで湧き上がる声を政策に反映して行く、そして伊東のために主義主張と言う壁を乗り越えていく、
具体的に

・未来のビジョンを集める会議、タウンミーティングを開く
・行政に現場主義を取り入れる
・伊東駅を玄関口として再開発する
・小野が尽力した少子化突破戦略事業、それを活用する自治体に投入される一千万と言う予算を少子化対策に活用する
・ 地元の課題である「メガソーラー発電所建設」について、代替えエネルギーとして国が認可したものの、伊東が判断する局面はこれから、景観を守るためにも前面に立って反対して行く
※またソーラーに付いての話(八幡野・赤沢地区 県政報告会にて)2分30秒、動画をアップしています、
こちらから

等をお伝えいたしました、
そして県政報告会として集まるのは最後、是非とも力強い応援をと締めくらさせていただきました。

最後の今回も大勢の方にお集まりいただきました、
全13回の県政報告会は各会、皆さまに熱心に耳を傾けていただきました、誠にありがとうございました。
今後も皆さんの声をしっかり聞いていく姿勢を持って、原点である伊東の様々な課題に取り組み働いて行くことをお約束いたします。



富戸地区 県政報告会

2017 年 4 月 22 日

富戸地区県政報告会、富戸コミュニティセンターにて、百名を数える支援者の方に集まっていただきました。

菊間後援会長からこの会は選挙に向けて頑張ろうという会として、皆さまの心を一つに熱い思いで小野に市政を託して欲しい、
また佃市長から力のある財政基盤を受け継いでいって欲しいとご挨拶がありました。
地元の石井富戸区長から県道、市道の整備をお願いしたい旨お話しがあり、区から推薦状をいただきました。

今回は応戦県議として、御前崎から薮田県会副議長、熱海から藤曲県議、富士宮から木内県議にお越しいただき、小野が県会を退くのは寂しいが同期、また会派を上げて応援している、これから県が伊豆半島を売り出そうとしている、その時、伊東が中心となって行けるよう小野をそのリーダーとするようご支援を、と呼び掛けていただきました。
伊東市議会からも多くの保守系の市議の方にご出席いただき、代表として公明党長沢市議から、党が全力を挙げて支えていきたいと応援していただきました。
また同志として市議補選に立候補する大川候補、荻野候補もご紹介いたしました。

小野からは
こちら富戸では海岸掃除など地区の行事に参加させていただいた中で皆さんの声を聴いてきた、それをこの大転換期にリーダーとして解決して行きたい。

具体的には
・私が尽力し立ち上がった県予算新規事業「少子化突破戦略応援事業費」を活用し、伊東市独自で3年間で6,000万円規模の助成政策として、通学費の補助制度などを実現して行く
・奨学金の貸与に付いて、伊東に帰って就職した場合にはその免除をする
・一次産業と二次産業を結び付け伊東のブランド化を図る
・市民と行政の壁を取り払うタウンミーティングを実施する
など皆さまが主役の伊東市を目指し、一つ一つの課題に向き合って要望に柔軟に応えていく政策をお話しさせていただきました。

また地元の課題である「メガソーラー発電所建設」について差し戻しも含めて打つ手はあり、その術を知っている、伊東を守るとお約束させていただきました。

なお八幡野・赤沢地区 県政報告会にての県議の話の動画アップしています、こちらから。

小野は、是非とも皆さんからいただいた立場を継続して保守の流れを熱く進めて行きたく思っております、応援よろしくお願いいたします。



東海社友会のグラウンドゴルフ大会

2017 年 4 月 21 日

市内各地で行われているグラウンドゴルフ、
4/21に行われた東海社友会の大会にも出向きました。
愛好家の皆さんが親善も兼ね集まり、競技をされています、大変難しい競技です。
私はあいさつし、健康的で若々しく健康寿命を伸ばされ、スポーツ振興にもつとめていただきたいことをお伝えしました。



小室地区 県政報告会

2017 年 4 月 21 日

本日の県政報告会、場所は小室コミュニティセンターに多く60名を数える方々がご参加、こちらは地域主導で建てられた新しい大きな地元の方々が集う施設です、
また恵鏡院と言う立派な仏教寺院が隣接しています。

冒頭、菊間後援会長は、この集まりは市長選への決起大会と思って欲しいと話され、伊豆の国市よりお越しいただいた土屋県議からは、小野県議は伊豆、伊東を良くして行こうと手を上げられた、同じ伊豆半島地元の県議として応援して行くとエールを送っていただきました。

今回は、地元から町議、市議会から宮崎市議、佐山市議、稲葉市議、井戸市議、横沢市議がご出席下さいました、代表して地元の宮崎市議から地元のインフラ整備に小野県議には国、県のパイプを活かし尽力いただいた、そしてこれからは市政へ向かっての活動のバネとして皆さまの協力をと呼び掛けられました、
また市長選と同時に行われる市議補選に立候補を表明されている大川候補もご出席下さいました。

小野からは
市政に執行権の無い県議の声は届きにくかった、
市政に向けて、
・競輪事業から一般会計への繰入金六千万を福祉、医療介護に使っていく、
・入湯税活用の見直しを行い、観光で得た収入は観光のために使って低迷気味の観光業を盛り上げていく、具体的には潜在的に残っている観光資源を活かし新しいニーズに即して行く
・現在、総意がまとまらず頓挫している伊東駅前再開発に付いて、それを町中への導線としても考え、まずは行政主導で進めて行く
・市の業務において、市職員への権限委譲を進め手続きのスピードアップを図るなど、
未来を開く強い気持ちで、子供たちのためにも伊東の発展のために尽力して行くことをお話しいたしました。



グランドゴルフ

2017 年 4 月 20 日

晴天のもと、市内のグランドゴルフ愛好家がお集まりになって練習をされています。
私も何ホールかプレーしてみて大変に難しい事が身にしみて良くわかりました。様々な大会があり積極的に参加されています。今日も参加させておられます皆さん、健康的で若々しく、スポーツを通じ社会貢献しています。
これからご意見をお聞かせいただき希望にかなう事からを実行してまいります。



伊東国際交流協会、定期総会

2017 年 4 月 19 日

伊東国際交流協会の定期総会が開催され、来賓として稲葉市議会議長と共に出席いたしました。
本協会は「国際交流フェスタin伊東」などの事業や留学生の受け入れなど多くの事業を展開されていますので今後も活発に活動されることを期待いたします。



シニア卓球大会開会式にて

2017 年 4 月 19 日

八幡野・赤沢地区 県政報告会

2017 年 4 月 19 日

八幡野・赤沢地区、県政報告会、予想を超える多くの支援者の方、約150名にお集まりいただきました。
とても盛大な会となりました、誠にありがとうございます。

後援会長、各地区区長、多くの保守系市議の方々そして県連幹事長の宮沢県議、勝俣衆議院議員にお越しいただきました、
区や自民静岡県連から推薦をいただき、同僚県議として連携してバックアップしていただけること、
そして多くご参加いただいている勝俣衆議院議員から、沼津では現職が新人に大差で敗れ行政、政治経験の無い市長が生まれて紛糾している、この伊東の選挙も同じ構図ではないか、
要職である県連政調会長と言う政策の責任者の経験もある小野県議、伊東市が伊豆の要として発展、安定して行くためには小野候補しかいない、と多くの方に語り掛けて欲しいとお話しされました。
また稲葉市議から、小野は例えれば、政治の経験、手腕を持つオバマ、そしてゼロから会社を立ち上げた実業家であるトランプ、その両方の実力を兼ね備えるとお褒めいただきました、
また岩井参議院議員からお祝いのメッセージもいただきました。

小野からは、山林保全金を活用し八幡野の山を守っていく、高齢者の理解を得られる少子化対策、そのための財源として投入するのは、県から多く、そして競輪収益からの一般会計の繰り入れ金を考える、また地元雇用の充実、観光に関しては滞在型リフレッシュリゾートとして今日の地元である八幡野地区を視野に入れていくなど皆さんのニーズに応えていきたい旨、お話しいたしました。

なお今大きな地元の課題であり心配事である「メガソーラー発電所建設」について、必ず国、県と連携して伊東を守っていくことをお約束いたしました。

そのテーマに関する小野の話を2分30秒にまとめたビデオもアップしております、こちらも合わせて是非ご覧になって下さい。



伊東ダイバーズ協会事故防止講習会

2017 年 4 月 18 日

毎年、行われています『伊東ダイバーズ協会事故防止講習会』が今年も4月18日に開催されました。

会長として挨拶をする中で、事故防止・対応など真剣に受講して頂けるようにお願い致しました。

加えて今課題となっている「メガソーラー発電所建設」に付いて、私は水産業に携わる者として又ダイバーズ協議会の会長としても、海の中のジオ、素晴らしい自然を守って行きます、
海の汚染には絶対反対して行きます。

署名活動も海を守るために複数行われています、
地元の方だけでなく訪れた人、どなたでにも協力をお願いしている署名活動も始めています、
是非ともこちらにも折に触れご協力をお願いいたします。

※またソーラーに付いての話(八幡野・赤沢地区 県政報告会にて)2分30秒、動画をアップしています、
こちらから



玖須美・新井 県政報告会

2017 年 4 月 17 日

玖須美・新井地区県政報告会、玖須美温泉会館(芝の湯)にて地区の支援者の方、後援会の方、多く70人近くご参集いただき雨で足元の悪い中ですが、会も後半戦に入り盛り上げて開催することが出来ました。

今回も市長、たくさんの保守の市議の方にご出席いただきました。
来賓として、静岡市の相坂県議、御殿場市の和田県議が駆け付け、小野のまっすぐで誠実な人柄を評価の上、自民県議会を揚げて応援するとのエールを下さいました、
そして今回の一騎打ちの選挙、油断できない、妙案は無い選挙、皆さんには地道に足で稼ぎ地域をまとめて欲しい、伊東の未来を託してもらうよう輪を広げていって欲しいと呼び掛けられました。

小野からは県政報告として観光整備、少子化対策、森林整備などに付いて、伊東に直結する課題に取り組んできたこと、そして皆が楽しく暮らす明日の伊東を作っていくことをお話しいたしました。

三つの施策の中から観光整備についてピックアップし動画をアップしております、
どうぞこちらも是非ご覧になって下さい。



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