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■ 平成29年度県政報告会 要旨 ■
本年も県政報告会を市内13カ所で開催し、各会とも多くの皆さまにお集まりいただき、報告では様々な話題をお話させていただきました。
また今回は市長選出馬と重なりましたので、後援会として支援者の皆さまの一致団結を図る機会ともさせていただきました。

報告が耳の不自由な方にも届くよう手話通訳の方をお願いした会や、また受け付けで「メガソーラー発電所建設」反対の署名も行い、多くの出席者の方にご署名いただいた会もありました。

全回、来賓として地元から、伊東市議会から、県議会から、そして国政から多くの皆さまにご参集いただきました。

皆様からご挨拶で、
地元区長からは、
小野には海岸掃除など地区の行事に参加してもらった時に地元の声を聴いてもらった、
そしてその様々な地域の課題に小野が応えたことのへ評価、例えば近隣では県の直轄事業である区域整備の場所もある、県議として尽力いただいた、そこから流れを変えずに継続して行って欲しい。

地元市議会から、
予算の再配分と言う政治の本流にのっとり、例えば松川河口工事など県の協力を得て地域活性化に力を尽くしている、
また小野は、政治の経験手腕と会社を立ち上げた実業家の、その両方の実力を兼ね備えると評価をいただきました。

県会のご同僚、代議士の方から、
小野には、要職である県連政調会長と言う政策の責任者の経験もあることを鑑み、
町の未来を大きく左右するこれからの四年間は大事な意思決定が必要となる、
沼津では現職が新人に大差で敗れ行政、政治経験の無い市長が生まれて紛糾している、
伊東市が伊豆の要として発展、安定して行くためには行政、政治経験の有る無しが大事、
沼津の現市政の混乱を他山の石としていただき、伊東の明るい将来のために良識ある判断を、と呼び掛けていただきました。

そして同じ伊豆半島に根差す議員として応援して行く、連携してバックアップして行くとエールを送っていただきました。

また多くの区や自民党から静岡県連から推薦をいただきました。

小野からは、
方針として、
市政に執行権の無い県議の声は届きにくかった、市政に携わり今まで届かなかった声を解決して行く、
この大転換期にトップダウンでは無く、ボトムアップで湧き上がる声を政策に反映して行くリーダーとして様々な課題を解決して行きたい、
伊東のために主義主張と言う壁を乗り越え皆さまが主役の伊東市を目指す、
そして党政調会長経験、数々の県議会委員長経験、そのように三期、県議として働いて築いた人脈を生かし県政で培ってきた流れでこれからも市民要望に応え皆さんの課題を解決するため立ち上がる決意をした。
県で積み上げてきた経験を活かし一歩づつ、一つ一つの課題に向き合って要望に柔軟に応えていきたい、
皆が楽しく暮らす明日の伊東を作って行くことをお約束いたしました。

政策として、
若い方の声を聴き少子化対策を、また移住者の方、文化活動をされている方の要望を政策に反映して行く、様々な声を聴きすそ野を開き、湧き上がる力で未来を開いて行きたい、
市の予算をなるべく使わず補助金を活用して県の予算を使いながら少子化、高齢者対策に取り組む、また伊東の資産を磨いていく、
若者の声を聴き支援し、政治離れ、収入の減少を税で支え、親世代の声も聴き、子育て支援にも取り組み公費で暮らしを守る。

具体的には
■ 市民と行政の壁を取り払い未来のビジョンを集める会議、タウンミーティングを開く、
そこでは膝を交えて意見交換をする、そして私が出向き、若い方、移住された方、文化にいそしんでいる方の声を直接聞いて地域の問題に取り組んで行き、その違った視点から新しい魅力を発見していきたい、伊東の魅力を高めて行きたい。

■ 市の業務において、現場主義を取り入れ、市職員への権限委譲を進め手続きのスピードアップを図る

■ 観光整備の視点から、熱海が賑やかなことで注目される伊東駅前、現在、総意がまとまらず頓挫している伊東駅前再開発、それを町中への導線としても考え、まずは行政主導で進め、例えば色々な施設を持って来る、玄関口として再開発する、
その施設に付いては、地元の方、観光客の方、皆さんが集える施設、例えば文化会館、図書館の構想を持っている、その時の国の制度活用にはパイプが重要、それを行かし財源を確保して政策を確実に進めて行きたい、
そして新たな賑わいを取り戻していく

■ 少子化対策として私が尽力し立ち上がった県予算新規事業「少子化突破戦略応援事業費」を活用し、伊東市独自で3年間で6,000万円規模の助成政策として、通学費の補助制度などを実現して行く、
また競輪事業から一般会計への繰入金も高齢者の理解を得られる福祉そして医療介護に使っていく

■ 地元雇用の充実も鑑み、奨学金の貸与に付いて、伊東に帰って就職した場合にはその免除をする

■ 一次産業と二次産業を結び付け伊東のブランド化を図る

■ 入湯税活用の見直しを行い、観光で得た収入は観光のために使って低迷気味の観光業を盛り上げていく、具体的には潜在的に残っている観光資源を活かし、例えば滞在型リフレッシュリゾートとして新しいニーズに応えて行く

■ 各地の急傾斜地の整備、雨対策の解決に向かって、ジオサイト助成金、森づくり県民税、山林保全金を活用し森林整備に力を入れ山を守っていること、そしてそれが海を守っていくことに繋がる良いサイクルが生まれている、ジオサイトの課題としても考えて行きたい

■ 地元の課題である「メガソーラー発電所建設」について、代替えエネルギーとして国が認可したものの、伊東が判断する局面はこれから、景観を守るためにも前面に立って反対して行く、
差し戻しも含めて打つ手はあり、その術を知っている、伊東を守る

※またソーラーに付いての話(八幡野■ 赤沢地区 県政報告会にて)2分30秒、動画をアップしています、
こちらから

全13回の県政報告会は各会、皆さまに熱心に耳を傾けていただく貴重な機会でした、誠にありがとうございました。
今後も皆さんの声をしっかり聞いていく姿勢を持って、原点である伊東の様々な課題に取り組み働いて行くことをお約束いたします。

岡・鎌田地区 県政報告会

2017 年 4 月 25 日

ひぐらし会館で最終13回目となる県政報告会「岡・鎌田地区」を開催いたしました。
多く100名以上の支援者の方がご参集、各地区長、後援会長、市長そして保守の市議団からも多くの市議の方にご出席いただきました、
また今回は報告が耳の不自由な方にも届くよう手話通訳の方をお願いいたしました。
そして受け付けでは「メガソーラー発電所建設」反対の署名も行い、多くの出席者の方にご署名いただきました。

皆さまはご挨拶で、道路、歩道、河川改良の要望に小野が応えたことをご評価いただき、現市政の流れを変えずに継続して行って欲しい、難しい選挙であるが支援の和を広げてほしい旨お話し下さいました。

ご出席の勝俣衆議院議員からは、町の未来を大きく左右するこれからの四年間は大事な意思決定が必要となる、その時、リーダーは小野でなければならない、また若い人がやりがいのある仕事に付けるよう、自信を持って思いを託して欲しいと応援していただきました、
また函南から仁科県議にご出席いただき、約束したことを守るため是非勝って欲しい、そしてそれが言動一致を実現することになる、
小さな声を聴き行政へと繋げる身近な未来の市長としての小野に支援の輪を、呼び掛けていただきました。

熱い思いとして小野からは、今まで届かなかった声を解決して行く、トップダウンでは無く、ボトムアップで湧き上がる声を政策に反映して行く、そして伊東のために主義主張と言う壁を乗り越えていく、
具体的に

・未来のビジョンを集める会議、タウンミーティングを開く
・行政に現場主義を取り入れる
・伊東駅を玄関口として再開発する
・小野が尽力した少子化突破戦略事業、それを活用する自治体に投入される一千万と言う予算を少子化対策に活用する
・ 地元の課題である「メガソーラー発電所建設」について、代替えエネルギーとして国が認可したものの、伊東が判断する局面はこれから、景観を守るためにも前面に立って反対して行く
※またソーラーに付いての話(八幡野・赤沢地区 県政報告会にて)2分30秒、動画をアップしています、
こちらから

等をお伝えいたしました、
そして県政報告会として集まるのは最後、是非とも力強い応援をと締めくらさせていただきました。

最後の今回も大勢の方にお集まりいただきました、
全13回の県政報告会は各会、皆さまに熱心に耳を傾けていただきました、誠にありがとうございました。
今後も皆さんの声をしっかり聞いていく姿勢を持って、原点である伊東の様々な課題に取り組み働いて行くことをお約束いたします。



富戸地区 県政報告会

2017 年 4 月 22 日

富戸地区県政報告会、富戸コミュニティセンターにて、百名を数える支援者の方に集まっていただきました。

菊間後援会長からこの会は選挙に向けて頑張ろうという会として、皆さまの心を一つに熱い思いで小野に市政を託して欲しい、
また佃市長から力のある財政基盤を受け継いでいって欲しいとご挨拶がありました。
地元の石井富戸区長から県道、市道の整備をお願いしたい旨お話しがあり、区から推薦状をいただきました。

今回は応戦県議として、御前崎から薮田県会副議長、熱海から藤曲県議、富士宮から木内県議にお越しいただき、小野が県会を退くのは寂しいが同期、また会派を上げて応援している、これから県が伊豆半島を売り出そうとしている、その時、伊東が中心となって行けるよう小野をそのリーダーとするようご支援を、と呼び掛けていただきました。
伊東市議会からも多くの保守系の市議の方にご出席いただき、代表として公明党長沢市議から、党が全力を挙げて支えていきたいと応援していただきました。
また同志として市議補選に立候補する大川候補、荻野候補もご紹介いたしました。

小野からは
こちら富戸では海岸掃除など地区の行事に参加させていただいた中で皆さんの声を聴いてきた、それをこの大転換期にリーダーとして解決して行きたい。

具体的には
・私が尽力し立ち上がった県予算新規事業「少子化突破戦略応援事業費」を活用し、伊東市独自で3年間で6,000万円規模の助成政策として、通学費の補助制度などを実現して行く
・奨学金の貸与に付いて、伊東に帰って就職した場合にはその免除をする
・一次産業と二次産業を結び付け伊東のブランド化を図る
・市民と行政の壁を取り払うタウンミーティングを実施する
など皆さまが主役の伊東市を目指し、一つ一つの課題に向き合って要望に柔軟に応えていく政策をお話しさせていただきました。

また地元の課題である「メガソーラー発電所建設」について差し戻しも含めて打つ手はあり、その術を知っている、伊東を守るとお約束させていただきました。

なお八幡野・赤沢地区 県政報告会にての県議の話の動画アップしています、こちらから。

小野は、是非とも皆さんからいただいた立場を継続して保守の流れを熱く進めて行きたく思っております、応援よろしくお願いいたします。



小室地区 県政報告会

2017 年 4 月 21 日

本日の県政報告会、場所は小室コミュニティセンターに多く60名を数える方々がご参加、こちらは地域主導で建てられた新しい大きな地元の方々が集う施設です、
また恵鏡院と言う立派な仏教寺院が隣接しています。

冒頭、菊間後援会長は、この集まりは市長選への決起大会と思って欲しいと話され、伊豆の国市よりお越しいただいた土屋県議からは、小野県議は伊豆、伊東を良くして行こうと手を上げられた、同じ伊豆半島地元の県議として応援して行くとエールを送っていただきました。

今回は、地元から町議、市議会から宮崎市議、佐山市議、稲葉市議、井戸市議、横沢市議がご出席下さいました、代表して地元の宮崎市議から地元のインフラ整備に小野県議には国、県のパイプを活かし尽力いただいた、そしてこれからは市政へ向かっての活動のバネとして皆さまの協力をと呼び掛けられました、
また市長選と同時に行われる市議補選に立候補を表明されている大川候補もご出席下さいました。

小野からは
市政に執行権の無い県議の声は届きにくかった、
市政に向けて、
・競輪事業から一般会計への繰入金六千万を福祉、医療介護に使っていく、
・入湯税活用の見直しを行い、観光で得た収入は観光のために使って低迷気味の観光業を盛り上げていく、具体的には潜在的に残っている観光資源を活かし新しいニーズに即して行く
・現在、総意がまとまらず頓挫している伊東駅前再開発に付いて、それを町中への導線としても考え、まずは行政主導で進めて行く
・市の業務において、市職員への権限委譲を進め手続きのスピードアップを図るなど、
未来を開く強い気持ちで、子供たちのためにも伊東の発展のために尽力して行くことをお話しいたしました。



八幡野・赤沢地区 県政報告会

2017 年 4 月 19 日

八幡野・赤沢地区、県政報告会、予想を超える多くの支援者の方、約150名にお集まりいただきました。
とても盛大な会となりました、誠にありがとうございます。

後援会長、各地区区長、多くの保守系市議の方々そして県連幹事長の宮沢県議、勝俣衆議院議員にお越しいただきました、
区や自民静岡県連から推薦をいただき、同僚県議として連携してバックアップしていただけること、
そして多くご参加いただいている勝俣衆議院議員から、沼津では現職が新人に大差で敗れ行政、政治経験の無い市長が生まれて紛糾している、この伊東の選挙も同じ構図ではないか、
要職である県連政調会長と言う政策の責任者の経験もある小野県議、伊東市が伊豆の要として発展、安定して行くためには小野候補しかいない、と多くの方に語り掛けて欲しいとお話しされました。
また稲葉市議から、小野は例えれば、政治の経験、手腕を持つオバマ、そしてゼロから会社を立ち上げた実業家であるトランプ、その両方の実力を兼ね備えるとお褒めいただきました、
また岩井参議院議員からお祝いのメッセージもいただきました。

小野からは、山林保全金を活用し八幡野の山を守っていく、高齢者の理解を得られる少子化対策、そのための財源として投入するのは、県から多く、そして競輪収益からの一般会計の繰り入れ金を考える、また地元雇用の充実、観光に関しては滞在型リフレッシュリゾートとして今日の地元である八幡野地区を視野に入れていくなど皆さんのニーズに応えていきたい旨、お話しいたしました。

なお今大きな地元の課題であり心配事である「メガソーラー発電所建設」について、必ず国、県と連携して伊東を守っていくことをお約束いたしました。

そのテーマに関する小野の話を2分30秒にまとめたビデオもアップしております、こちらも合わせて是非ご覧になって下さい。



玖須美・新井 県政報告会

2017 年 4 月 17 日

玖須美・新井地区県政報告会、玖須美温泉会館(芝の湯)にて地区の支援者の方、後援会の方、多く70人近くご参集いただき雨で足元の悪い中ですが、会も後半戦に入り盛り上げて開催することが出来ました。

今回も市長、たくさんの保守の市議の方にご出席いただきました。
来賓として、静岡市の相坂県議、御殿場市の和田県議が駆け付け、小野のまっすぐで誠実な人柄を評価の上、自民県議会を揚げて応援するとのエールを下さいました、
そして今回の一騎打ちの選挙、油断できない、妙案は無い選挙、皆さんには地道に足で稼ぎ地域をまとめて欲しい、伊東の未来を託してもらうよう輪を広げていって欲しいと呼び掛けられました。

小野からは県政報告として観光整備、少子化対策、森林整備などに付いて、伊東に直結する課題に取り組んできたこと、そして皆が楽しく暮らす明日の伊東を作っていくことをお話しいたしました。

三つの施策の中から観光整備についてピックアップし動画をアップしております、
どうぞこちらも是非ご覧になって下さい。



荻・十足 県政報告会

2017 年 4 月 17 日

荻・十足地区 県政報告会を生涯学習センター荻会館で開きました、地区の支援者の方、お若い方も多く100人以上ご参集いただきました。

数多く開いている県政報告会も折り返し地点を超えました。
後援会長や地区役員の方、多くの自民党伊東支部の市議の皆さまから是非、小野を伊東市長に押し上げるようにと激励の言葉をいただきました。
又こちらも多く応援に駆け付けていただいてる勝俣衆議院議員からは、沼津の現市政の混乱を他山の石としていただきたい、行政、政治経験の有る無しが今回の争点、伊東の明るい将来のために良識ある判断を、と呼び掛けていただきました。
伊豆市の野田県議からは、しっかりと人の話を聞き肝心な発言のできる小野は政策全般に精通し、伊東が発展すると応援していただきました。

小野からは、この荻の急傾斜地の整備、雨対策の解決に向けて予算確保に尽力した、そのように三期、県議として働いて築いた人脈を生かし皆さんの課題を解決するため立ち上がる決意をした。
若い方の声を聴き少子化対策を、また移住者の方、文化活動をされている方の要望を政策に反映して行く、
地元の方、観光客の方、皆さんが集える施設、例えば文化会館、図書館の構想を持っており、その時の国の制度活用にはパイプが重要、それを行かし財源を確保して政策を確実に進めて行きたい、
そのため残り一か月の一騎打ちに皆さんのお力をお貸し下さい、と力強く述べさせていただきました。



川奈地区 県政報告会

2017 年 4 月 14 日

川奈地区の県政報告会は漁民の家です。

多大なご支援をいただいている川奈地区では後援会関係、区長をはじめとして多数の方、また地元から宮崎市議、そして中島市議がご参加、
宮崎市議から、川奈港は道路も含め県の直轄事業である、小野県議には大変お世話になった、是非これからもかじ取り役として活躍して欲しい、と近隣に則した身近なお話しがございました。

また同僚県議として、現副議長である御前崎市の薮田県議、静岡市選出の山田県議にご参加いただきました、
お二人からは立派な漁協施設である漁民の家をお褒めいただきました、
そして集まられた50人を超える皆さんから小野県議への期待の大きさを感じた、
誠心誠意頑張っている小野は静岡北部地域、伊豆地区の要である、同期一丸となって応援しているとお話しいただきました。

小野からは、山の整備に力を入れていること、そしてそれが海を守っていくことに繋がる良いサイクルが生まれている、そのようにして地域を守っていきたい旨、お話しいたしました。

最後に川奈区から推薦状を区長からいただきました、保守の信条を持って更にまい進して参ります。



池地区 県政報告会

2017 年 4 月 13 日

池地区 県政報告会、70人を数える多くの方にお集まりいただきました。

地元から地区後援会長、区長、佃市長、稲葉富士憲市議、稲葉正仁市議、佐山正市議にご出席いただきました。

そして同僚県議として浜松の中沢県議、御殿場市の和田県議に昨日に引き続きご出席いただきました、
お二人からは小野は、予算の再配分と言う政治の本流にのっとり、例えば松川河口工事など県の協力を得て地域活性化に力を尽くしている。
そして地道で誠実な人柄を持って、人脈、パイプ、経験を活かして行けるとご評価を、また更に後援会でどんどん支援の輪を広げて行って欲しい旨、お話しいただきました。

小野からは積み上げた実績、経験をもとに生の声を聴き形にしていく、膝を交えて意見交換するタウンミーティングを開き、私が出向き、例えば移住者の方の新しい視点を取り入れていきたい、伊東の魅力を高めていきたいとお話しました。

広い和室で打ち解けた雰囲気の中、開催できましたこと感謝いたします。



湯川・松原地区 県政報告会 

2017 年 4 月 13 日

湯川、松原地区の県政報告会を松原温泉会館にて開催いたしました。

多くの支援者の皆さまにお集まりいただきました。
今回は地元から区長をはじめとして多数の来賓の方、
勝俣衆議院議員、同僚県議として浜松の武内県議、中沢県議、袋井の渡瀬県議、磐田市の野崎県議、御殿場市の和田県議、自民伊東支部役員の方、また佃市長、地元選出市議としてお二人の市議及び複数の自民党所属市議の方々にもお忙しい中ご参加いただき、貴重なご支援の挨拶をいただきました。

皆さまからは小野達也に付いて、国、県とのパイプを生かし、国、県、市が一緒になって進める事業かじ取りが出来、今後の伊東の幸せづくりのためのビジョンを待った人材であると激励の言葉をいただきました、

小野達也からは伊東の課題を解決していく旨、ジオサイトに関わる事業について県から2/3の補助金を受け進めている、そして当選の暁には新たな政策を打っていきたいこと等をお話しいたしました。
又ここ市街地の周辺である伊東駅前に付いてどう考えていくのか、新たな賑わいをどのように取り戻していくのか、先頭に立って熱意を持って進めて参ります。



富士見地区 県政報告会

2017 年 4 月 11 日

本日、富士見会館で、4回目となる県政報告会を開催いたしました。

座敷席の公民館の趣きの会場で、地元を始め多くの後援会の方にお集まりいただきました。
来賓として西島自民伊東支部長、同僚県議の静岡市の相坂県議、伊豆市ののだ県議、そして宮崎市議、佐山市議、井戸市議、鳥居市議にご参集いただきました、

西島支部長から今回の市長選おいて本日正式に自民党から小野に推薦がいただけたこと、
同僚県議から、
県連政調会長時に獅子奮迅の働きをし、水産業経営者として手で仕事をしてきた人間である人柄の良い小野を、自民県連を挙げて応援して行くこと、
アクセス道のことを始め、伊豆半島が連携して協力して行くこと、
そして市議を代表して宮崎市議から、
厳しい財政状況の中、助成金を使って行財政を運営して行くため、国、県とのパイプの太い手腕を生かし、そして健全に基盤を安定させて欲しい旨のお話がありました。

小野からは大きくは二点、観光施策と少子化対策に付いて、そして今まで届きにくかった若い世代の声、移住者の方の声等をしっかりと吸い上げ、ボトムアップによる市政運営を目指すことをお話いたしました。



吉田地区 県政報告会

2017 年 4 月 9 日

本日は雨天の中ですが吉田区民会館に100人を数える多くの後援会の方にお集りいただき、吉田地区県政報告会を開催いたしました。

後援会の地域役員の方を始め多くの来賓の方にご出席いただきました。
佃市長、同期の県議であった焼津中野市長、勝俣衆議院議員、宇佐美に続き二度目のご出席となる藤枝市落合県議、熱海市藤曲県議そして地元選出の佐山市議また稲葉市議、宮崎市議です。

皆さまからは小野に付いて、
県、国とのパイプが強く実績のある、補助金を持って来れる、着実に政策を実現できる実力者であり、地方と国政連携の形成は人間関係が必須、行政、政治の経験が豊富である、
伊東市をしょって立つリーダーとして結束して行くため、後援会の和を築いて欲しいとお話しがありました。

小野からは、市の予算をなるべく使わず補助金を活用して伊東の資産を磨いていく、
吉田の急傾斜地も含めた伊豆域の道路整備を保守の流れを持って更に進めて行きたい、
若者の政治離れ、収入の減少を税で支え、子育て支援にも取り組んでいきたい、
駅周辺整備に付いても皆さんの声を聴き市が行っていく等々、
様々な声を聴きすそ野を開き、湧き上がる力で未来を開いて行きたい旨を力強くお話しさせていただきました。



泉地区 県政報告会

2017 年 4 月 8 日

泉会館は昔ながらの寄合所と言った趣きの地域の公民館です。
今日の県政報告会は、そんな親しみやすい場所をお借りして行いました。
そぼ降る春の雨の中ですが、ご参集は多くの約60名もの方々です。

後援会役員の方々、自民伊東支部から宮崎市議、中島市議、青木市議、そして友党公明党の鳥居市議に報告会に駆け付けていただきました、
三月定例会で予算案が全会一致で決定した市財政のことなどもお話しいただきました。

小野達也からは様々なお話しをさせていただきました。
例えばジオサイト助成金、森づくり県民税を使った山の治山のため県において予算獲得に全力を尽くしてきたこと、
若い方、移住された方、文化にいそしんでいる方の声を直接聞いて地域の問題に取り組んでいくタウンミーティングを開催したい、そしてその違った視点から新しい魅力を発見していきたい旨、
熱海が賑やかなことで注目される伊東駅前に、例えば観光会館などの色々な施設を持って来る構想、
県の予算を使いながら少子化、高齢者対策に取り組むといったように、県で積み上げてきた経験を活かし一歩づつ変えていきたい、
そして今までもこれからも有言実行で明るい伊東を目指すこともお伝えしました。

ご高齢の方も多く、ご近所の方お誘い合わせの上での皆さまにご参集いただきました、皆さま方にはお忙しい中誠にありがとうございました。



宇佐美地区 県政報告会

2017 年 4 月 7 日

宇佐美地区の県政報告会を7日「宇佐美コミュニティセンター」にて開催いたしました。

地区及び全体後援会長、区長をはじめとして佃市長、地元選出の稲葉市議、井戸市議、中島市議に加えて佐山市議にもご出席、ご挨拶をいただきました。
来賓として牧野参議院議員、同僚として藤枝市の落合県議、長泉町の杉森町議にご出席いただき、皆さまにはお話しで様々に小野県議の働きを取り上げていただきました。
更に静岡のためになる、力のある小野を応援し、地元の皆さんの力で目標を達成出来るよう是非とも応援をとエールもいただきました。

小野たつやからは三期に及ぶ委員会委員長、党政調会長経験の話しを始めとして県政で培ってきた流れでこれからも市民要望に応えていきたい、
後れを取っている対策面では柔軟に大胆に成功事例を取り入れていく、
具体的には、若者の声を聴き支援し、親世代の声を聴き子育て支援、そして公費で暮らしを守る保守政治の継承を目指し、皆さまに恩返しして行きたい、とお話しいたしました。

いつも力強いご支援をいただく宇佐美地区で130名を超える皆さまに集まっていただき、実りある報告会を開催できました。